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公式

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結果

練習問題
5 × 5 = ?
答え 25
25
5 × 5 = 25
九九 早見表(1〜12)- 平方数をハイライト表示
× 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
1 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
2 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24
3 3 6 9 12 15 18 21 24 27 30 33 36
4 4 8 12 16 20 24 28 32 36 40 44 48
5 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 55 60
6 6 12 18 24 30 36 42 48 54 60 66 72
7 7 14 21 28 35 42 49 56 63 70 77 84
8 8 16 24 32 40 48 56 64 72 80 88 96
9 9 18 27 36 45 54 63 72 81 90 99 108
10 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 110 120
11 11 22 33 44 55 66 77 88 99 110 121 132
12 12 24 36 48 60 72 84 96 108 120 132 144

このツールでできること

このかけ算九九 練習クイズは、1〜12の段までのかけ算を繰り返し練習できるドリルです。練習したい段(かける数の系列)を選ぶと、式の一部が空欄になった問題が自動で作られます。答えを入力するとその場で正誤を判定。下の早見表で全体を確認することもできます。なお、日本の九九は通常9×9までですが、このツールは英語圏でよく使われる「12×12(タイムズテーブル)」まで対応している点にご注意ください。

見出し行と列に色を付けた12×12の掛け算早見表
1~12の九九早見表(完全版)。

使い方

まず Ask me Multiples of(出題する段)で1〜12のどの段を練習するか選びます。次に to find(出題形式)を選択します。積を答えるN × M = ? の形で「積」を答える問題、隠れた数字を答えるN × ? = P の形で「隠れた数字」を答える問題です。もう一方のかける数を選び、Complete the Equation(答えの欄)に自分の答えを入力して送信します。正解かどうかが表示され、正しい答えも確認できます。

計算のしくみ

すべての問題は、基本のかけ算 \(P = N \times M\) にもとづいています。N は段、M はもう一方のかける数で、いずれも1〜12の整数です。「積を答える」形式では、求める答えはそのまま \(N \times M\) です。「隠れた数字を答える」形式では、空欄の数字を求めることになり、その値は \(P / N\) で計算できます。P はもともと \(N \times M\) で作られているため、この割り算は必ず割り切れます——端数も余りも出ません。

行×列としての掛け算を示す4×6の点の配列
配列で見る掛け算:行×列=積。

具体例で確認

たとえば「積を答える」形式で、段=5、かける数=5を選んだとします。表示される式は 5 × 5 = ? です。求める答えは $$5 \times 5 = 25$$ なので、25と入力すれば正解、24と入力すると不正解(正しい答え25が表示されます)。一方、「隠れた数字を答える」形式で、段=7、かける数=8、積=56の場合、式は 7 × ? = 56 となり、答えは $$56 / 7 = 8$$ です。

よくある質問

どの範囲をカバーしていますか? \(1 \times 1\) から \(12 \times 12 = 144\) まで、すべてのかけ算に対応しています。

なぜ割り算が必ず割り切れるのですか? 積は段とかける数を掛け合わせて作られているため、それを段で割り戻すと、もとのかける数がぴったり求められるからです。

答え合わせは正確ですか? はい。入力された答えは整数として読み取られ、誤差を含まずに完全一致で判定されます。

最終更新: